赤イカの塩辛とコシヒカリが旨すぎる件

筑波ハム満喫中の我が家に、また一つ旨すぎる仲間が加わりました。

赤イカの塩辛赤イカの塩辛

この塩辛、神津島にある丸金商店というところで売ってるんですが、伊豆・小笠原諸島のおみやげランキングの1位に輝いちゃったほどの逸品なのです。

普通の塩辛と何が違うかというと、使っているイカ!

一般的な塩辛では安価なスルメイカが使われるところ、「まぼろし」というだけあって、イカの女王とも呼ばれる高級な「赤イカ」を使っているのです。

他じゃ、滅多に食べられません。
もちろんスーパーでは売ってません(笑)

赤イカの塩辛 激辛&超激辛しかも、ただの塩辛ではありません。
激辛&超激辛です(笑)

これは酒のつまみとしてはかなり最高な部類です。
今日の夕方郵パックで届いたわけですが、食べるのが待ちきれなくて冷蔵庫の前でソワソワしちゃったくらいです・・・

さて、塩辛といえば、ご飯です。
熱々のご飯の上に、贅沢且つたっぷりと塩辛をのせて食べれば至福のひとときに違いありません♪

よし、最高のご飯で塩辛を迎えましょう!

コシヒカリの無洗米「吟精」新潟産コシヒカリ「吟精」

米の最高ブランド「魚沼産コシヒカリ」。しかも、これまでの無洗米の概念をうち崩すくらい旨くてリピーター続出というか、僕の友人イチオシの米です!

吟精を炊いてみる普通無洗米というと、ちょっと洗ったりしなきゃいけなかったりするのですが、「吟精」はむしろ洗ってはいけないというこだわりっぷり♪

洗わないことで、米の栄養分や旨味が流れ出ないため、本当に旨い米が味わえるわけです。

炊飯ジャーから、ふんわりと良い香りが漂ってきましたよ〜

もうね、香りからして普段の米と違うわけですよ。
炊いている内から「あぁ、この米は旨いだろうな」って分かっちゃう感じ。

ちなみに我が家は実家が農家なため、普段から結構美味しい米を食べてたりします。いわゆる「農家が自分の家族のために作った米」です。

そんな普段を上回る「新潟産コシヒカリ「吟精」」が、ようやく炊きあがった模様です。

赤イカの塩辛を開けてみたでは、早速赤イカの塩辛を・・・

蓋を開けると瓶の上までぎっしりとイカが詰まっています。

サービスが良過ぎて嬉しくなっちゃう♪

赤イカの塩辛をご飯にのせてみるそんな赤イカの塩辛を、炊きたてツヤツヤ、粒もビシッとたっているコシヒカリに乗せちゃいます。

赤イカの塩辛をいただきます我慢ならねー!
頂きます!

って、これ。。。ヤバイです。
口に入れた瞬間、キモの濃厚な味わいとイカの香りが口の中全体に広がって来ます・・・

それが、炊きたてのご飯の熱と合わさるともう大変なことに!

僕は元々塩辛は結構好きなんですが、塩辛を食べてこんなに旨いと思ったことはたぶん無かったはず(笑)

あ〜、こりゃイカンね。
ダイエットブログとかやってるのに、赤イカの塩辛さえあればご飯がいくらでも食べられそうです(笑)

ちなみに、「塩辛はなんか生臭いから嫌い」って方。
この「赤イカの塩辛」を食べたら世界観が変わりますよ(笑)

うちの妻は、こういう生臭っぽいモノは大嫌いで塩辛など以ての外なのですが、なぜか「おいしい、おいしい」と食べてましたからw

ミレーの野菜をスティックに♪そしておかずは、「スモークササミ」と、お馴染みこだわりの有機野菜ミレーの「がっしり、どっしりとした千葉の大根」と「にんじん」のスティックサラダ♪

ミレーのニンジンは、およそニンジンとは思えないくらい甘くて、野菜というよりも果物って感じ♪

ニンジンが嫌いな子どもに食べさせたら、きっと明日からニンジン好きになってしまうのではないかと思うくらいです。

いやー、なんて贅沢な夕食(笑)
今日もまた幸せな一日だったなぁと心から思う晩ご飯でした〜

[ リンク ]
赤イカの手作り塩辛
新潟産コシヒカリ「吟精」
スモークササミ
がっしり、どっしりとした千葉の大根
ミレーのにんじん



posted by LOVE筑波ハム at 00:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 筑波ハム満喫日記
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